この度、オールインワンマーケティングシステム”Okwi”の新機能をご紹介します!!
Okwiシステムに、新たにGoogleビジネスプロフィール(GBP)の管理・投稿・分析機能と、LLMO分析機能が加わりました。
■GBPをOkwiがまとめて管理
新しく追加された「GBP管理」では、GoogleビジネスプロフィールとOkwiを連携し、ビジネス情報・投稿・口コミ・写真・インサイトをひとつの画面から管理できます。

■投稿もAIでもっと簡単に
Googleビジネスプロフィールへの投稿も、Okwiから簡単に作成・公開できるようになりました。
投稿の種類やボタン、画像などを設定し、実際の表示イメージをプレビューで確認しながら投稿を作成できます。
さらに、投稿文に迷ったときは「AIで文章を作成」機能を活用!

AIが文章作成をサポートしてくれるため、毎回ゼロから投稿内容を考える必要がなく、Googleビジネスプロフィールの更新をより手軽に続けられます。
予約投稿にも対応しているので、時間があるときにまとめて投稿を準備しておくことも可能です。
■インサイト・口コミをAIが分析
GBPの運用情報もOkwi上でまとめて確認できるようになりました。

インサイト画面では、プロフィール閲覧数・検索数・通話数・ルート検索数などのデータを確認でき、前の期間との変化もひと目で把握できます。
AIがインサイトデータを分析し、現在の状況をわかりやすく文章でまとめます。
「閲覧数が増えた・減った」だけでなく、検索やルート検索などの変化から、ユーザーの行動がどのように変わっているのかを把握しやすくなります。
■LLMO分析
WEBサイトやコンテンツが、ChatGPTなどの生成AIに、認識・評価されやすい状態を診断。
診断結果を整理し、改善すべきポイントを分かりやすく提示します。

LLM認識度を診断・改善ポイントを可視化・項目別に診断結果を表示
数字を見るだけの分析から、“状況がわかる”分析へ。
詳細はこちら→https://www.okwi.app/
ぜひ、新しくなったオールインワンマーケティングシステム”Okwi”をご活用ください!(^^)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、当社では以下の期間につきましては、休暇とさせていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。
2026年8月11日(火)〜2026年8月16日(日)
祖母の家の庭が「助けて~!🥺🌿」と呼んでいる気がするので、
今年も草むしり部隊として出動してきます💪😆✨
by草むしり隊員
家でまったりして自分時間を楽しもうと思います🎮⚡
by新人オタク社員💖🌺
海!川!祭り!飲み!夏といえば〜なこと全部やります!
次お会いするときは焼け焦げてるかも、、👩🏽🦱🏖️🌺🍺🏮🍉
by, fish heaven reggae girl💋💋
また、なにもしない休みになってしまいそうで怖いですが、
推しのライブがあるのでそれをめっちゃ楽しみます🎤🎶💫
by152センチの編み物女🧶
子供と沢山遊びつかれるくらいお盆休みは満喫させちゃいます😳🍉
あ、あとダイエットも、、、💦
by 限界突破新米母
誕生日&帰省を期に髪色やファッション・免許などいろんなものがリニューアルする予定です✨
ジムに入会したのでダイエットも頑張ります🫨
by Rapeseed blossom🌻
今年のお盆は"何もしない"を頑張ります😎
飲んで食べて寝て、全力リフレッシュします🍺🍜
by 田んぼ育ちage焦り中途ちゃん
やっほー^^ 夏季休暇はMy luvとの予定が沢山!💖
Chiiして最高なサマバケ過ごすよーーー!🏝️🌺🩵
by お目目クリクリガングロ元前衛
まだ、予定はなし!これはゆっくりリフレッシュできるかも!あ、ゴルフは1回入ってます!
by アマチュアゴルファー
ぼくは休まない、、この一週間ですべてを出し切ります🥺 by 7kg増量で悩んでます。
小麦を抜けば痩せると聞きましたが、果たして。。。お盆明けに優しい皆様からのアドバイス待ってます。。。
by 元編集長 (tando@okwi.jp)

このたび株式会社Okwiは、令和8年6月3日付で「パートナーシップ構築宣言」を行い、公式ポータルサイトの登録企業リストに掲載されました。
パートナーシップ構築宣言とは、取引先との共存共栄やサプライチェーン全体の付加価値向上を目指す取り組みです。当社は今後も、Web制作、SNS運用、データ分析、AI活用支援等で培った知見を活かし、取引先企業の業務効率化やデジタル活用を支援するとともに、適正な取引関係の構築に努めてまいります。
この度、オールインワンマーケティングシステム”Okwi”をバージョンアップいたしました。
今回のバージョンアップでは、より効率的にマーケティング施策を進められるよう、新機能の追加と既存機能の強化を行いました。
■ 主なバージョンアップ内容
【ダッシュボード機能を強化】
MEO・SEO・SNS運用をまとめて管理できるようになり、日々のマーケティング業務をより効率化できるようになりました。
【マーケティング分析機能】
分析結果をもとに、改善すべきポイントや実施すべきタスクを自動で提案。次に何をすればよいかが一目で分かります。
【SEO診断機能】
SEOの状態を診断し、検索順位向上に向けた具体的な改善案を自動で提示します。
【投稿AI診断機能】
対話形式で利用できるAI機能を搭載。投稿内容の相談や改善提案など、AIがマーケティング業務をサポートします。
【メディア・投稿機能を拡張】
画像だけでなく、動画の追加にも対応。より多彩なコンテンツ配信が可能になりました。


今後も、地方中小企業の経営者様やWeb担当者様の皆さまにとって、より使いやすく成果につながるサービスを目指し、機能改善を進めてまいります。
バージョンアップに伴って、オールインワンマーケティングシステム”Okwi”のホームページもリニューアルいたしました。
こちらからご確認ください!
https://www.okwi.app/
ぜひ、新しくなったオールインワンマーケティングシステム”Okwi”をご活用ください!
Instagram公式ブログより、2026年6月4日に新しいサブスクリプションサービス「Instagram Plus」が発表されました。現在の無料版Instagramの機能はそのままに、より高度な機能やパーソナライズを求めるユーザー向けのオプションとなります。
Instagram Plusとは?
Instagram Plusは、Instagramの有料サブスクリプションサービスです。無料版のInstagramは引き続き利用でき、このサブスクリプションはより多くのコントロール、深いインサイト、プレミアム機能を求める方向けのオプションアップグレードです。
主な新機能
① 親しい人とのつながり強化
- Story Spotlight:ストーリーを友達のフィードで優先表示
- Super Hearts:アニメーション付きのスーパーハートを送信して友達のストーリーを祝福
- Multiple Story Audiences:複数のオーディエンスリストを作成し、適切な相手に適切なストーリーを共有
- Story Extend:ストーリーを48時間表示に延長し、大切な人が見る時間を確保
② プレビューとインサイトの拡充
- Story Preview:リアクションのプレッシャーなしでストーリーをプレビュー確認
- Story Rewatch Insights:ストーリーが何回再視聴されたかを確認
- Search Viewer List:特定のユーザーがストーリーを視聴したかを素早く検索
③ カスタマイズ機能
- Custom App Icon:Instagramとクリエイターがデザインしたカスタムアプリアイコンを選択
- Custom Bio Font:プロフィールBioのフォントをカスタマイズしてスタイルを表現
- More Profile Pins:プロフィールへのピン留めを最大6件に拡大し、重要なコンテンツをハイライト
- Post Directly to Profile:フィードに表示させずにプロフィールやハイライトに直接投稿
SNS運用担当者・マーケターへのポイント
SNS運用担当者やクリエイターにとって、より柔軟な発信と分析が可能になります。特に以下の機能は実務に直結します:
- ストーリーの再視聴回数の確認でコンテンツの質を評価
- フィード非表示での投稿機能でプロフィール整備がしやすくなる
- 複数オーディエンスリストでターゲット別の情報発信が可能
公式ソース
Instagram公式ブログ:Introducing Instagram Plus
株式会社Okwiは、2026年6月24日(水)~26日(金)に東京ビッグサイトで開催される「マーケティングWeek-(MaS) -夏 2026- スタートアップゲート」に出展いたします。
4つの柱で、マーケティングを自動化する。
Okwiは、
- Instagram運用(SNS)
- SEO対策(Google検索)
- MEO対策(Googleマップ)
- 統合分析ダッシュボード
の4つのAIで一元管理するオールインワンマーケティングシステムをご紹介いたします。
こんな企業様におすすめです
- SNS運用に時間をかけられない
- ホームページからの集客を強化したい
- Googleマップ経由の来店を増やしたい
- レポート作成業務を効率化したい
- AIを活用してマーケティングを改善したい
地方の中小企業に、世界水準のマーケティングを。
Okwiは、専門人材の不足や運用負荷に悩む企業でも、AIの力を活用しながら効果的なマーケティング施策を実践できる環境を提供しています。
展示会当日は実際の画面をご覧いただきながら、導入事例や活用方法をご紹介いたします。
展示会概要
展示会名:マーケティングWeek-(MaS) -夏 2026- スタートアップゲート
会期:2026年6月24日(水)~26日(金)
会場:東京ビッグサイト 西展示棟
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
〈〈無料!!招待券DL〉〉https://www.marketing-week.jp/summer/ja-jp/register.html?code=1698750275863156-YZ0
Meta公式ニュースルームより、2026年6月4日に重要な新着発表がありましたのでお知らせします。
Creator Assistant(クリエイター・アシスタント)とは?
MetaはFacebookのプロフェッショナルダッシュボード内に、クリエイター専用の対話型AIパートナー「Creator Assistant(クリエイター・アシスタント)」を導入することを発表しました。このAIは、クリエイター自身のパフォーマンス分析データ、オーディエンスの動向、コンテンツスタイルを学習し、数値の裏にある「なぜこの投稿が伸びたのか」を対話形式で解説します。
主な機能
- ① AIがあなたの投稿を分析・提案:ダッシュボードに常駐する対話型AI。「なぜこのリールが伸びたの?」「最近のファン層の変化は?」といった疑問に、あなたのアカウントデータをもとに具体的かつ実践的なアドバイスをくれます。
- ② 「なぜ伸びた?」を対話で解説:クリエイティブな壁にぶつかった際には、Facebook上のトレンド(音源やコンテンツスタイル)を取り入れた企画のブレインストーミング相手としても機能します。
- ③ Reels AI翻訳が5言語追加:声のトーンを維持したまま、口の動きを合わせるリップシンク機能付きで、アラビア語、インドネシア語、フランス語、タイ語、ベトナム語に対応。グローバルなリーチ獲得を強力に支援します。
Reels AI翻訳の拡大
Reelsの「AI翻訳ツール」の対応言語をアラビア語、インドネシア語、フランス語、タイ語、ベトナム語へ拡大することも発表されました。声のトーンを維持したまま、口の動きを合わせるリップシンク機能付きで、グローバルなリーチ獲得を強力に支援します。まずは米国、カナダ、インドから順次ロールアウトされます。
週に5億人以上のFacebookユーザーがAI翻訳動画を視聴しており、今後数ヶ月でさらに多くの国・言語に対応予定です。
マーケターへの実践的アドバイス
Creator Assistantは、SNS担当者やマーケターが日々直面する「何を投稿すればいいか分からない」「なぜこの投稿は伸びなかったのか」という課題に直接応えるツールです。AIを活用したコンテンツ戦略の立案が、より身近になりました。
また、Reels AI翻訳の拡大により、日本語コンテンツを海外向けに展開するコストと手間が大幅に削減されます。グローバル展開を検討しているブランドやクリエイターにとって、見逃せないアップデートです。
公式ソース:Meta Newsroom – Introducing Creator Assistant, Plus More Languages For AI Translations on Facebook
Meta公式ニュースルームより、2026年6月2日付けで新着発表がありましたのでお知らせします。
発表内容
Metaは、Instagram、Facebook、Messengerにおいて、ティーンアカウント向けの「13歳以上用コンテンツ設定(13+ Content Settings)」をグローバルに展開することを発表しました。これにより、10代のユーザーに対して不適切なコンテンツ(フィードやリール等)がデフォルトで非表示となります。
さらに、栄養や不安対策などの特定のコンテンツを繰り返し見せないようにする、アルゴリズムの多様性を担保する新機能をテスト中。また、外部機関(Alice社)による厳格なストレス検証を行い、Instagramのティーン保護設定が競合アプリと比較して最大96%成熟コンテンツを削減しているという高い安全性を実証しました。
今回のアップデート 3大ポイント
- ① 「13+コンテンツ設定」のグローバル展開
フィードやリール等で、10代に不適切なコンテンツがデフォルトで非表示になります。Messengerでも不適切なリンク共有などが制限されます。 - ② 特定コンテンツの「繰り返し表示」を防止するテスト開始
栄養やメンタルヘルスなど、一部のコンテンツが過剰に繰り返し表示されるのを防ぎ、アルゴリズムの多様性を高めるテストを開始。 - ③ 外部検証による「安全性」の実証
外部機関(Alice社)の調査により、デフォルト設定で競合比68%減、より厳しい制限設定で96%減の成熟コンテンツ削減効果が確認されました。
SNSマーケターへの示唆
SNSマーケターやブランド運営者にとっても、プラットフォームの健全性と安全性向上は、安心して広告やキャンペーンを展開できる重要な指標となります。ティーン向けコンテンツのアルゴリズム変更は、ターゲティングや配信設計にも影響を与える可能性があるため、今後の動向を注視することが重要です。
最新のInstagramアルゴリズムやアップデート情報をいち早くキャッチして、アカウント運用に活かしていきましょう!
公式ソース:Meta公式ニュースルーム(2026年6月2日)
Instagram代表のアダム・モセリ氏(Adam Mosseri)が、2026年5月29日にThreadsで重要なアルゴリズム情報を公式発表しました。同じリール動画でも投稿によってリーチに大きな差が出る理由について、初めて明確に説明しています。
モセリ氏の公式発表内容
“Two identical reels can get very different reach depending on timing, competition, and context. The same reel can be more or less relevant depending on the moment, which affects how people engage with it, which then affects reach. It can feel random, but it’s really a byproduct of how people interact with content.”
Adam Mosseri(Instagram代表)、2026年5月29日 Threads投稿より
(日本語訳)「同じリールでも、タイミング・競合・コンテキストによってリーチが大きく異なる場合があります。同じリールでも、その瞬間によって関連性が変わり、エンゲージメントに影響し、リーチに影響します。ランダムに見えるかもしれませんが、実際にはユーザーがコンテンツとどう関わるかの副産物です。」
リールのリーチを左右する3つの要因
- タイミング(Timing):投稿する時間帯や時期によって、ユーザーの関心度は変わります。同じ動画でも、ターゲットオーディエンスが最もアクティブで関心が高まっている瞬間に投稿することで、エンゲージメントが高まりリーチが拡大します。
- 競合(Competition):同じタイミングに他のアカウントがどんな投稿をしているかも影響します。競合が多い時間帯は、同じ品質のコンテンツでも埋もれやすくなります。
- コンテキスト(Context):その瞬間に、ユーザーにとってどれだけ「今、見たいもの」であるか。トレンドや時事性、ユーザーの気分や状況に合ったコンテンツは関連性が高く評価されます。
マーケターへの実践的アドバイス
この発表はInstagramのアルゴリズムに関する重要な示唆を含んでいます。「リーチがランダムに決まっている」という誤解を解消し、戦略的なコンテンツ配信の重要性を示しています。
- ターゲットが最もアクティブで、関心が高まる「タイミング」を継続的にテストする
- 競合が少ない時間帯や、今トレンドになっている「コンテキスト」を意識して企画する
- インサイトのエンゲージメント率と「フォロワー外リーチ」を定期的に確認する
- 同じコンテンツを異なるタイミングでテスト投稿し、最適な時間帯を特定する
公式ソース:Adam Mosseri公式Threads(2026年5月29日)
マーケティング会社OkwiのCEO、hiroakiです。本日もInstagram公式ソースから届いた、最新のアルゴリズムアップデート情報と安全機能の強化について、敏腕マーケターの視点を交えて徹底解説します!
1. 全く同じリール動画でリーチに差が出る理由
Instagram責任者のAdam Mosseri氏が公式Threadsで、クリエイターからよく寄せられる「なぜ同じ動画なのに、投稿によってリーチ(表示回数)が大きく異なるのか」という疑問に回答しました。
“Two identical reels can get very different reach depending on timing, competition, and context…”
(2つの同一のリールは、タイミング、競合、そしてコンテキストによって非常に異なるリーチになる可能性があります…)
— Adam Mosseri公式Threads
Mosseri氏が挙げた、リーチを左右する3つの要素は以下の通りです:
| 要素 | 解説 |
|---|---|
| 1. タイミング | ターゲット層がアクティブな時間帯か。曜日やイベントの有無も影響します。 |
| 2. 競合 | 同じタイミングに、競合他社や強力なクリエイターがどのような投稿をしているか。 |
| 3. コンテキスト | 世の中のトレンドや、その瞬間におけるユーザーの興味・関心との合致度(関連性)。 |
【マーケター視点での改善提案】
アルゴリズムの挙動が一見ランダムに見えるのは、システムのバグではなく、「ユーザーのリアルタイムな需要と競合状況の副産物」だからです。動画自体の質を高めることはもちろんですが、それ以上に「ターゲットが今、どのような状況でこの動画を見るか」というコンテキスト(文脈)を意識した配信設計が、今後のインスタ運用で最も重要になります。
2. FIFAワールドカップ2026に向けた安全・詐欺対策の強化
Meta公式ニュースルームは、間近に迫る「FIFAワールドカップ2026」に向け、FacebookおよびInstagramにおける大規模な詐欺対策と安全機能の強化を発表しました。
主なアップデート内容
- チケット詐欺防止ポップアップ:Facebook上でW杯チケットに関連する検索やグループ訪問を行った際、公式ルートからの購入を促す警告を表示します。
- 嫌がらせ防止機能の強化:アスリートやファンを誹謗中傷から守るため、特定のキーワードを自動ブロックする「Hidden Words」や、一時的に新規フォロワーからのコメント・DMを制限する「Limit Interactions」の機能を強化。
- AIによる違反検出:ポリシー違反コンテンツの74%以上を、ユーザーからの報告前にAIが自動で検出・削除しています。
【マーケター視点での改善提案】
Metaはプラットフォームの「健全性」と「安全性」の維持に、これまで以上に巨額のAI投資を行っています。これはビジネスアカウントにとっても重要で、コメント欄の荒れやスパム放置は、アカウント自体の信頼性(シグナル)を低下させる要因になり得ます。「Limit Interactions」や「Hidden Words」を適切に設定し、クリーンなコミュニティを維持することが、中長期的なアカウント評価(レコメンド)の向上に繋がります。
Okwiでは、こうした最新のアルゴリズムやプラットフォームの動向を常に分析し、企業のSNSマーケティングの改善提案を行っています。自社アカウントのリーチに伸び悩んでいる方は、ぜひお気軽にご相談ください!
Instagramの責任者アダム・モセーリ氏が、インサイト分析を最大化するための重要なヒントを公開しました。今回は特に「エンゲージメント率」と「フォロワー(Connected)vs 非フォロワー(Unconnected)のリーチ」の2つの指標に焦点を当てた解説動画を投稿しています。
発表の概要
2026年5月27日、Adam Mosseri氏は公式Threads・Instagramにて、インサイトの正しい読み方に関するショート動画を公開しました。単なる「いいね」の数ではなく、保存やシェア、そして非フォロワーへのリーチ比率を高めることが、最新アルゴリズムで優遇されるための鍵であると強調しています。
マーケター向け3つの実践ポイント
- エンゲージメント率の正しい計算:いいね・コメント・保存・シェアの合計 ÷ リーチ数で算出。フォロワー数ではなくリーチ数を分母にすることが重要です。
- 非フォロワーリーチを増やす:発見タブやリールで新規ユーザーへのリーチを意識した投稿を心がけましょう。Unconnectedリーチの比率が高いほど、アルゴリズムに評価されやすくなります。
- 保存・シェアを最優先にする:アルゴリズムが最も評価するアクションは「保存」と「シェア」です。これらを促すコンテンツ設計(保存したくなる情報量・シェアしたくなる共感性)を意識してください。
インサイトの見方:ConnectedとUnconnected
Instagramのインサイトでは、リーチを「Connected(フォロワー)」と「Unconnected(非フォロワー)」に分けて確認できます。成長中のアカウントはUnconnectedリーチの割合が高く、これはコンテンツが発見タブやリールを通じて新規ユーザーに届いていることを意味します。
SNSマーケターやアカウント運用者は、この2つの指標を定点観測し、投稿の改善サイクルを回すことが推奨されます。
公式ソース
2026年4月より、エンジェルさんがプログラマーインターンとしてOkwiに参加しています!
インドのアミティ大学に在籍中のエンジェルさんとは、セキショウキャリアプラス様主催の、「SEKISHO JOB FAIR」での出会いがきっかけです。国境を超えたご縁から、新たな挑戦がスタートしました。
現在は、Webサイト制作やWordPresを活用した開発業務を中心に、さまざまなプロジェクトに携わっています。新しい視点やアイデアを取り入れながら、日々チャレンジを重ねています。
Okwiでは、異なる文化や価値観、多様なバックグラウンドを持つ人々との出会いを大切にし、それぞれの強みを活かしながら、より良いサービスづくりに取り組んでいます。
Okwiはこれからも世界中の仲間とともに、新しい価値を生み出し、より良いサービスを届け続けてまいります。

